<スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき グッズ紹介>(下)リサ・ラーソン 雑貨でコラボ

開催中の「東京都美術館開館100周年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」のオリジナルグッズから、スウェーデンの陶芸家リサ...

ソフトウェア Mar 31, 2026 IDOPRESS

一筆箋©LISA LARSON

開催中の「東京都美術館開館100周年記念スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」のオリジナルグッズから、スウェーデンの陶芸家リサ・ラーソンとコラボレーションした雑貨を紹介する。

ラーソンは日本でも親しまれている猫キャラクター「マイキー」の生みの親として知られる。出品作を掲載した一筆箋(2種、各770円)にはマイキーのイラストも添えられ、心が和む仕上がりだ。ラーソンの干支シリーズ「ココロシズカの午(うま)」のイラストと展覧会ロゴをあしらったキャニスター缶(2種、各2640円)も注目の一品。明治時代から続く老舗茶筒メーカーの缶を使用しており、気密性が高く食品や小物の収納にも重宝する(それぞれ数に限りあり)。

同展は東京都美術館(東京・上野公園)で4月12日まで。チケットなどの詳細は公式サイトで。


テクノロジーエコー: Tech、AI、Aerospace、Biotech Newsのソース

テクノロジーエコー、日本の科学技術ニュースポータル。 テクノロジー、人工知能、バイオテクノロジー、データ、その他の分野の最新の発展について報告することに尽力しています。
© テクノロジーエコー プライバシーポリシー お問い合わせ